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2019.02.20

第19回 Bio電顕セミナー(2019.03.11-12)にて、腎生検LVSEM研究会の取り組みを紹介します

=第19回 Bio電顕セミナーにご参加いただきありがとうございました。

 次回のご参加をお待ち申し上げます。=

 

LVSEMがもたらす腎病理診断の進歩:腎生検LVSEM研究会の取り組み

昭和大学 医学部解剖学講座
顕微解剖学部門 教授
医学博士 本田 一穂

「ホルマリン固定パラフィン包埋(FFPE)検体で電子顕微鏡観察が出来る。」
この画期的な技法を腎生検診断や研究に役立てたいと、腎病理医や臨床医がこの「腎生検LVSEM研究会」を立ち上げました。「見て面白い」という形態学の原点に立ち、臨床に役立つ新しい情報の発信を目指す本研究会のこれまで1年半の活動と今後の展望を紹介します。

☆申し込みは終了しました☆

▽(東京)2019年3月11日(月)開催概要

https://www.hitachi-hightech.com/jp/science/news/event/2019/20190311.html

▽(大阪)2019年3月12日(火)開催概要

https://www.hitachi-hightech.com/jp/science/news/event/2019/20190312.html